山陽電気鉄道 5000系

この5000系は1986年から1995年までに製造された車両で、
1次車が21両、2次車が13両、3次車が18両
4次車が2両、5次車が4両の合計58両が製造されました。
現在は本線山陽姫路と阪神電気鉄道阪神本線梅田とを結ぶ
直通特急での運用が主であるために6両での運用が中心ですが、
本線内のみのS特急などの運用の場合は4両で運用されることもあります。



本線中八木-藤江間を走る5000系1次車。




本線滝の茶屋-山陽塩屋間を走る5000系2次車。




阪神本線尼崎-大物間を走る5000系3次車。




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