泉北高速鉄道 7000系

老朽化した100系を置き換える目的で1996年に登場し、
6両1編成と4両5編成の合計26両が川崎重工業で製造されました。
2005年に4両編成の7511Fの先頭車を改造して2両編成の増結車とし、
車体番号も7511-7512から7551-7552と改番されて50番台となり、
残った中間車2両は7509Fに組み込まれて6連化されました。
現在も全車現役で活躍しております。



南海高野線岸里玉出-天下茶屋間を走る7000系。




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